先日、ある付録付きのスキンケア雑誌で顔、とくにフェイスラインの流れを良くしてたるみを引き締めたリ血色をよくしたりする少し前から人気のかっさというマッサージが施せるプレートを手に入れました。その雑誌には詳しいやり方とおもにそのプレート付いているのですが、おもには顎のライン、頬のライン、おでこのラインと、骨にそって流れを好くして老廃物を流す仕組みになっていました。プレートはとても滑らかな曲線のもので握りやすく、二股に分かれている部分がちょうど顎から耳のラインに沿うようになっていて、リンパまでしっかりゴリゴリとした老廃物が流れていくのがマッサージしながらよく分かりました。まだなだらかな曲線の部分は頬などにもつかえ、とくに目の周りはとても気持ちがよくて視力も一瞬ですが回復して明るく見えるようになりました。しわなどにはまだ効果がわかりませんが、1日やっただけで顔のむくみやたるみはとてもすっきりと改善していて、小顔効果のほうは一目瞭然でした。スキンケア商品を続ける事の苦手なタイプですが、これはとても気持ちがいいので頑張ってみようと思っています。
09
4月 12
たるみにいいスキンケア
私はたるみが最近気になるようになりました。子育てによる疲労と寝不足のせいか、顔がひどいことになっています。
そろそろ本気で焦りだし、いろいろ調べてみました。たるみにいいスキンケアの方法はやはり保湿が一番だと思います。
目元専用の化粧品はたくさんあります。なぜ専用のものが多いのかというと、目元は他の部分の肌に比べると皮膚も薄く、デリケートな部分だからです。専用で作られているものなので、かなり安心して使うことができます。
たるみにいいスキンケアの仕方は、化粧水はじっくりと手で馴染ませます。
コットンは使わないほうがいいようです。乳液は油分が多いのであまり使わずクリームを使いましょう。
クリームはできるだけ保水性のものを選んだ方がいいです。夜だけではなく、朝も使ったほうがいいです。
美容液は乾燥する部分に念入りに塗ってその上から顔全体に優しく馴染ませます。
あまり肌を刺激するとたるみの原因になるようなので私も注意したいと思います。
09
3月 12
スキンケアでたるみ予防を!
加齢により、重力により、人の肌はたるんでしまう。若い時には感じたことのない疲れやストレスも、時にその要因に加わってくるだろう。これを、可能な限り遅らせることもできる。例えば、スキンケアがある。これによって、たるみ予防や対処にとても有効となる場合がある。ただ、ゴシゴシと強くマッサージすればいいというわけではない。そして、長時間続けるのが効果的とも限らない。筋肉やリンパの流れに沿って、スーッと心地よい力加減でマッサージをする。目の下をスキンケアでたるみ予防したければ、マッサージオイルなどをつけて、片手は目尻をピンと張った状態を保ち、もう片方の手を動かす。目頭の下辺りから目尻の下に向けて、中指の腹でスーッと流れるように優しくマッサージする。すると、溜まっていた血液が流れていくようで、老廃物も運んでくれるようにも感じる。顔だけでなくボディ全体にすると、とても癒されるようで細胞が喜んでいるようにも感じる。内側から活性した細胞は、たるみ知らずでしょう。